【未来の夢ある街づくり 温かい市政へ チェンジ岐阜!!】Vol.6

2015年03月08日

【未来の夢ある街づくり 温かい市政へ チェンジ岐阜!!】Vol.6 2007年に岐阜市役所の中間管理職の職員が市役所から勤務時間中に飛び降り自殺された方がいます。現在、公務労災認定を求めて遺族の奥さんが岐阜地方裁判所で係争中ですが、裁判の中で岐阜市役所で繰り返されていたパワハラの実態が次々と明らかになっています。細江市長在任期間中に13名が自殺しています。パワハラが横行し、責任を個人に押し付けるような体質は、市役所が組織として弱くなっていることを意味します。職員が萎縮して新しいアイデアや良い政策が出てこない組織に成り下がっているのです。

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