2019年3月16日 澤井洸太後援会事務所開き

2019年3月16日 澤井洸太後援会事務所開き

5つのお約束
1.新芽を育む 教育の街 岐阜
2.誰一人取り残さない街 岐阜
3.行政・議会が身近な街 岐阜
4.ITで安心・便利な街 岐阜
5.お年寄りが住みやすい街 岐阜

まず第一の新芽を育む教育は、人を育てる、人が育つ一番重要なことは、いかに幼少期から教育が行うことができるのか? この点に尽きると考えています。
 また、政府も幼児教育に、しっかりと支援をするということで、消費税を上げる名目となっています。この点について、着実に地方行政が行うことが重要です。
 また人口減少社会の中で、地方都市がどのように、岐阜で暮らしてもらうことができるのか、これもまた一つになってくるのではないでしょうか?

二つ目、誰一人取り残さない街 岐阜
 行政の役割というのは、市民サービスだけではありません。
日本国憲法にある人権について、しっかりと守ることが、行政が存在する理由です。
 この役割を徹底して行政が守っていく覚悟と、使命を取り戻さなくてはいけません。

三つ目、行政・議会が身近な街 岐阜
 地方行政は、市民サービス提供のために、みなさんから税金を預かって運営しています。
しかし、もちろん行政も、役所も万能ではありません。だからこそ、地域と行政が連携をして、街づくりや市民サービスを提供できるようにすることが重要です。

四つ目 ITで安心・便利な街 岐阜
 岐阜市専用のアプリケーションなどを使い、使いやすい機能を提供することが必要です。
岐阜市も市民への広報や告知など様々な方法を取っていますが、一人一人に応じた、必要なサービスがあるにも関わらず、知らずに過ぎてしまっていることが多くあります。
 子育てや育児、医療や介護の情報を、知りたいことを簡単に知ることができるようにする必要があります。
 また、アプリを使った、ご要望コーナーを作って気軽に市民の意見を行政に伝えることが出来るようにすることも重要です。
また、災害時に大きな威力を発揮する、ICT・IoT技術を使って、避難情報の確認や、避難者の確認を迅速にし、必要なところ必要な支援が得られるように、していかなければいけません。

五つ目 お年寄りが住みやすい街
 技術が進む中で、どうしても取り残されてしまいがちな高齢者。
技術とお年寄りを結ぶ、仲介がないから取り残されてしまいます。
行政の中で、IT技術を使って便利に効率的にした部分と、直接丁寧に職員が対応できる場を作る必要があります。一方で効率化を図り、余力が出た部分を直接対応などで、できる部分に充てることが出来ると思います。

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