基本政策

 さわいこうたの29才の挑戦

日本の政治は既得権益の壁に阻まれていますが、地域の発展は地域から。

お金の循環を地域にすることで岐阜市を豊かにする政策を行っていきます。

国に集まったお金は地方創生のもと地域に回ってきます。地方創生戦略をしっかりと行うことで、岐阜に流れるお金を増やし、岐阜から出ていきにくい政策を行うことでしっかり岐阜市民に還元できるようにします。

これからの私たち若者の活動拠点として、県都 岐阜市を日本に誇れる岐阜市!世界に誇れる岐阜に!

都として栄えた時代もある岐阜市に、活力と一貫性のある安定した街づくりに向けて、既得権益打破を掲げて、活力ある中心市街地の楽市楽座を取り戻していきましょう!

 

議会は最終チェック機関

この認識を持って、議員一人一人が議会できちっと監視と改革を行えば必ず岐阜市政はあたたかい街になります!

私は徹底行革の中で、市民主体の街づくり!あたたかい市政を目指すために努力をしていきます。

 

 議員の仕事で最も大切な事

二元代表制の役割を果たし、今の生活、これからの生活をよりよくするために判断し意見していくことです。 私達は時代を生きています。常に変化があり、それを理解し、良い所は取り入れ次の世代へと繋いで行かなければなりません。市民生活において重要なことを最優先に、10年後の未来を、50年後の未来を見据えた改善を常に行い、本来必要とされる方々に手が届く市政作りを行いたいと思います。

一、地域の安心安全のために。

  防災の観点からしっかりとした生活安全に関わる事が急務となります。 

一、子どもから高齢者まで楽しく暮らせる街づくり

  個人が尊重されるあたたかい岐阜市を目指します。

一、市民の意見が反映されやすい街づくり

  自治会連合会を通して、素早く対応できる仕組み作り

一、ボランティア活動が活発な街づくり

  ボランティア活動において学ぶことは多くあります。活動を通して互いの交流を持ち共に同じ街の仲間として知り合いになることが重要ではないでしょうか。

一、観光都市岐阜作り

  岐阜の未来の輝きのためには、観光都市として発展する必要があります。岐阜市外からの観光客増加は岐阜市政にとっても市民にとってもとても重要です。

一、地元就職支援

  製造業等を中心とした工場を誘致することで、地元で働き口をしっかりと作れるようにします。

一、お金の循環

  岐阜市内のお金が、市内や県内で循環出来るように仕組み作りをします。特に仕入先を地元にすることによってお金の流出を防ぐ仕組み作りが必要です。

 

 

 


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